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ホームページ制作会社PR-SUPPORT|ホームページ制作後のお客様の声
[英会話スクール 英語学習塾 Joel English Centre]
茨城県桜川市のJoel English Centre代表の渡辺様にホームページ制作・公開後のお喜びの声をインタビューさせていただきました。
ホームページに対する認識が変った!
先ず、ホームページの役割というものをよくわかっていなかったですね。
どういう使い方ができるのかとか・・・。
簡単に言ってしまえば、普通のパンフレットのようなものだと思っていたので・・・。»英会話スクール 英語学習塾 Joel English Centre様のホームページ
インタビュー内容
―高橋―ホームページを作ろうと思った切欠は何ですか?
―渡辺代表―
たまたま飛び込みで「ホームページを制作しませんか?」と営業の方が来たんです。
そして、話しを聞いて内容的にも良さそうだったので契約の寸前まで話が進んだのですが・・・。
プロのアドバイスを聞いてみようかと思って知人に相談したところ、PR-SUPPORTさんを紹介してくれたんです。
そして、高橋さんと話しすることで、ホームページに対する認識が変わり、是非PR-SUPPORTさんに作ってもらいたいと決心しお願いしました。―高橋―そうでしたか。ご縁があったんですね。
ところで、営業の方が来られた時には、既にホームページの必要性は感じていたのですか?―渡辺代表―そうですね。暫く前から「ホームページは必要だな。」と感じていました。
―高橋―そのタイミングで飛び込みの営業の方が来て、「それならはじめてみようかな。」と思ったわけですね。
―渡辺代表―そうです。
―高橋―ではその時点では、どんなホームページにしたいかというイメージはあったのですか?
―渡辺代表―いや、漠然としていました。
先ず、ホームページの役割というものをよくわかっていなかったですね。
どういう使い方ができるのかとか・・・。
簡単に言ってしまえば、普通のパンフレットのようなものだと思っていたので・・・。―高橋―パンフレットですか?
―渡辺代表―はい。パンフレットがパソコンで見られるという捉え方をしていました。
―高橋―なるほど。わかりました。
ご縁で、結局、私がホームページを作ることになったのですが・・・。
実際に私とやり取りをしてから、ホームページを作る目的やホームページに対する考え方は変わりましたか?―渡辺代表―
インターネット上のパンフレットをただ見てもらえば良いという受身の発想ではなく、自分達の今後メインでやっていきたいこととかを積極的に情報発信していこうと思うようになりました。
そしてホームページの可能性とそれに対する期待が膨らみました。―高橋―実際にホームページは完成しましたが、渡辺さんの考えたホームページの目的が達成できそうなホームページになったと思いますか?
―渡辺代表―そうですね。まだ、始まったばかりなので今後どうなるのかはよくわかりませんが・・・。
―高橋―私にホームページ制作をご依頼くださって・・・。
簡単に作ろうと思っていたホームページが難しいものになってしまいましたね。(笑い)―渡辺代表―そうですね。最初の打合せは、ホームページを「どういうデザインにするか」とか「形はどうする」とか、まあそういう打合せになるのかと思っていましたが・・・。
高橋さんの場合は、簡単に言ってしまえばセミナーみたいな感じでしたね。「うちの一番の売りはどこなのか?」とか、要するにマーケティングのコンサルティングをしてもらっているような感じがしました。
そんな訳で、うちが今後どんな風に展開していくのかを見直すことができたと思いました。―高橋―「目的」とか「ターゲット」とか「今後どんな風に展開していくのか」などの話しはホームページを制作する上でも大切なことだと思います。
―渡辺代表―そうですね。ですからこのような考える機会をもてたと言うことは、今回ホームページを作ったことによる収穫の1つでもあると思っています。
―高橋―
ありがとうございます。
実は、その渡辺さんの気づきは、私がお客様と打ち合せするときに常に意識している大切なことなのです。
インターネット時代だからこそ、コミュニケーションが大切なんですよね。
はじめからデザインや形の話しをしてしまっては、それこそただのパンフレットで終わっていたかもしれません。
会話をしていく中で一緒に考え、理解しあい、お客様に気づきを与えることも私の仕事だと思っています。
ところで、ホームページ制作の具体的な話になったときのことですが・・・。
最初は、5~6ページの簡単なホームページが作れれば良いとお考えだったものが、最終的にはページ数も増え、各ページの内容も充実したものになりましたが・・・。―渡辺代表―最初は、さっきも話したように、公開すればいいんだと思っていましたので、ボリュームも内容も簡単に考えていましたが、打ち合せ段階でいろんなアイディアをいただいていくうちに、「こうしたい。ああしたい。」と段々と欲が出てきました。
そして、高橋さんには、十分にその願望を叶えて頂きました。―高橋―ありがとうございます。
私のアドバイスが、結果的に良い形で完成に繋がっているとすれば良かったと思います。
引き続き具体的な話ですが、ホームページは独自性を表現することが重要なので、掲載する写真や文章などもオリジナルにこだわったほうが良いのではないかとアドバイスさせて頂きましたが、その点についてはどう思いますか?―渡辺代表―JECの場合は、なるだけ子供達や生徒さん達が楽しく勉強している、或いは活動しているところを紹介したかったので掲載許可の承諾を関係者にお願いしました。
そしたら皆さんが協力してくれたんで良かったです。
ですから、ホームページが出来たら、先ずは生徒さん達にみてもらいたいと思っていました。―高橋―そういう意味では、ホームページの存在がJECさんの話題づくりになって良かったですね。
これもホームページを作ったことの収穫かもしれませんね。―渡辺代表―確かにそうですね。
―高橋―それと、ホームページには付加価値情報が必要だともアドバイスさせて頂きましたが、結果的にそのような形で情報を掲載することが出来たと思いますか?
―渡辺代表―
付加価値という面で言えば、普通の英会話スクールや学習塾の場合は、それを売るしかないと思いますが、今回の場合は、高橋さんから「JECさんでしかできない情報を発信したら良いのではないか。」とアドバイスいただいて、「プレイスクール」や「自然体験活動」などを積極的にアピールできているので、面白いホームページができたと思っています。
―高橋―どころで、話しは変わりますが・・・。
ホームページ作りをとおして、苦労されたことがあったらお聞かせいただけませんか?―渡辺代表―そうですね。各ページの素材(文章や写真)を用意するのが、ちょうど年末で忙しい時期と重なっちゃったので、提出しなければならないのをなかなか出せなくて困りました。
あとは、実際に内容を考えるときに・・・。
やはり結構難しかったですね。
自分達のことなのに・・・。如何に意識していないかと言うことがわかりました。―高橋―その都度、必要と感じたときにアドバイスや助け舟をだしてきたつもりですが、その辺はお役に立てましたか?
―渡辺代表―
最初からタイムテーブルというかスケジュールをしっかり用意していただいたので、何とかそれをクリアーしていこうと決めてやってきました。
多少遅れてしまったこともありましたが、その都度、「怒られちゃうよな。今日出さないとまずいよな。」などとスタッフと相談したりして・・・。(笑い)
でも高橋さんにうまくフォローいていただき「お世話になりました」と感じています。―高橋―それは良かったです。でも催促はしても怒りませんよ(笑い)。
最後の質問になりますが、今後のホームページ活用について、抱負をお聞かせください。―渡辺代表―そうですね。
設立から10年という節目の年に、ホームページを作りましたので、今後その想いのこもったホームページを活用しながらお客様の幅を広げていけたらいいなと思っています。―高橋―本日は、お忙しい中インタビューにご協力くださいましてありがとうございました。
